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2014年からの BTC 保有者だった私が、本当に学ぶべきだったこと。
山下 さん / 主婦
2014年からの BTC 保有者だった私が、本当に学ぶべきだったこと。
山下 さん / 50代 / 主婦
ステータス: 📝 下書き(許諾未取得・本人確認前) 掲載前必須: 本人レビュー → 文面確定 → Lv.1/2/3 許諾取得(仮名運用推奨) 配置: Featured #3 素材: テキスト⑥ / LINE元 06.png(感想) / LINE元 07.png(Q&A形式)
仮想通貨の話を聞くたびに、思い出します。 あのとき、「ちゃんと学ぼう」と決めて本当によかったと。
2014 年、知り合いの伝手で買ったビットコイン。
2014年に、知り合いの伝手でビットコインを購入しました。 気づけば、数年海外で暮らしていけるほどの資産を手にしていました。
ただ、わたしには 「そもそも仮想通貨とは何なのか?」が、よく分かっていませんでした。 価格が大きく動くたびに振り回され、「いつか資産も底をつくのでは?」という恐怖がいつもそばにありました。
ちゃんと学んでおきたい。そう思うようになりました。
自分で勉強しても、何が正しいか分からなくなった。
ビットコインを教えてくれた方に、何度も話を聞きました。 ただその方も忙しく、わたしの理解は「何となく」のレベルで止まっていました。
自分でも勉強しようと、本もネットも開きました。 ただ、情報が溢れすぎているのと、詐欺被害の話と、わたしが経験したような成功話が、同じ画面に並んでいるのとで、何が正しいのか、ますます分からなくなったというのが正直な体験でした。
「資産の守り方」を、最初に話してくれた。
ステーキングや給付金といった「仮想通貨を増やす話」に魅力を感じたのも、嘘ではありません。
けれど、わたしにとっての決め手は別のところでした。
シン講師は、一番初めに「仮想通貨の落とし穴」と「資産の守り方」が最も大事なんです、というお話をしてくださいました。
これが、信用できる決め手になりました。
50代の「お婆ちゃん」に、年代に合わせて教えてくれる。
わたしは50代の、自分で言えば「お婆ちゃん」です。 若い方のように、新しいことをパッと覚えるのは、もう難しい。
シン講師は、わたしの物覚えに合わせて、パソコンの使い方から丁寧にフォローしてくださいました。 時間だけは有り余っていますので、自分一人で給付金のクエストをこなせるようになりました。
少し分からない箇所が出てくれば、毎週の Zoom フォローアップで、何度でも丁寧に教えてくださいます。
授業の中で、特に印象的だった話があります。 それは、シン講師が「販売所」にえらく恨みを持っているという話でした(笑)。
アフィリエイト料の高い取引所を受講者にお勧めすれば、講師側はそれだけで儲かったはずです。 それでも、「受講者の方には、後で損した思いをしてほしくない」と頑なにアフィリエイトのない取引所を勧めてくださる。 個人的に、そのスタンスが面白く、何より信頼できると感じました。
もし参加していなかったら、すべて売っていたと思います。
参加していなければ、来るだろうと言われる相場の波に乗ることもなく、今手元にある仮想通貨を、たぶん全部売ってしまっていたと思います。 未来を当てるのは誰にもできません。けれど、「売ってしまった私」と「売らなかった私」では、きっと大きく人生が違っていただろう。今はそう思っています――もちろん良い意味で。
ビットコインを買ったまま、止まっている方へ。
わたしのようなケースは、レアかもしれません。 それでも、仮想通貨を買ってみたものの、そこから先、どうすれば良いか分からないという方には、心からおすすめできます。
積極的に聞けば、聞いた分だけ、良質なサポートをいただけます。
📌 編集メモ(公開時に削除)
- 「2014年から保有」「数年海外で暮らせる資産」など過去の保有実績はそのまま記載(金額は明示なしのため OK)
- 「販売所恨み」エピソードは、Value 4「短期の数字より、長期の信頼。」の生きた証言として活用
- 「給付金クエスト」表記、HP掲載時に「エアドロ・運用クエスト」等に統一するか検討
- 「もちろん良い意味です」は本人の自然な言葉、そのまま残したい
- 仮名運用推奨(フルネーム公開は本人意向次第)
- 50代の自己卑下表現「お婆ちゃん」は、本人の言葉のままが温かみあるが、本人レビュー時に微調整可
※ 個別の成果であり、誰でも同じ結果が保証されるものではありません。